片江校区住民の方と世代や国籍を超えた交流会を開催しました
福岡大学国際センターでは、地域の皆さんと学生が世代や国籍を越えて交流する「片江校区住民の方との交流会」を開催しています。
今回の交流会は、12月12日(金)に片江公民館(福岡市城南区)で実施し、片江地区の住民36人、国際交流棟入居学生30人(うち交換留学生19人)、
片江中学校生徒2人・教員1人、本学職員6人の合計75人が参加しました。
その様子がFUKUDAismで紹介されています。
こちらからご覧ください。

卓球バレー 
母国語で自己紹介

ふくわらい 
あやとり

~参加者の声~
片江地区住民の方
・楽しくてあっという間の時間でした。小学生から高齢の私でも、みんなが留学生と交流ができ、次回も参加したいです。楽しみにしております。
・内容が素晴らしかったです。このような国際交流の会をもっと開催して欲しいです。
・色々な国の留学生と触れ合う機会が普段はないので、とてもありがたかったです。小学生の子どもにとって良い体験になりました。
実行委員学生
・一昨年に続いて実行委員を務めましたが、この交流会が無事に終わって良かったです。今回は子供たちの参加が多く、年配の方々まで幅広い年齢層の皆さんや様々な国の人が触れ合う場となり、とても貴重な機会になったと思いました。
・地域の方と一緒に活動することは久しぶりだったのでとても楽しい思い出になりました。留学生も初めての経験で最初は戸惑っていましたが、最終的にはみんなで仲良くなることができてよかったです。
交換留学生
・Very nice experience, everyone was very warm and welcoming .
・韓国に興味がある方と会える良い時間でした。
